MUSIC

OPENING THEMEAwich × ALI「黄金の彼方」

Awich × ALI「黄金の彼方」

発売日:2026年3月18日(水)

<期間生産限定盤>KSCL-3642~3643 / ¥2,000(税込)




配信:https://lnk.to/GoldenHorizon

<収録曲>
1. 黄金の彼方(Full size)
2. 黄金の彼方(Instrumental)
3. 黄金の彼方(Anime size)

Profile

Awich
日本のHIP HOP界を牽引する女性ラッパー。
Awich は本名の漢字の直訳である Asia Wish Child を略した造語。
1986 年、沖縄県那覇市生まれ。
2006 年に EP『Inner Research』でデビュー、同時期に米国アトランタに渡る。
ストリートライフに身を置きながらファーストフルアルバム『Asia Wish Child』を制作し、2007 年にリリース。翌年、アメリカ人の男性と結婚し、長女を出産。
2022 年にリリースされた Album『Queendom』は Apple アルバム部門総合 1 位を獲得し、さらに初の日本武道館公演を開催。2023 年には、初の全国 Zepp ツアーに加え、Album『THE UNION』をリリース。11 月には自身初のアリーナワンマンライブ『Queendom -THE UNION- at K-Arena Yokohama』を開催しソールドアウトに。2024年からは本格的に海外にも活躍の場を拡げている。
オフィシャルサイト:https://awich098.com/

ALI -ALIEN LIBERTY INTERNATIONAL-
日本、スペイン、イギリス、フィリピンと多数のルーツを持つVo.LEOを中心にした音楽プロジェクト。東京/渋谷出身。
“音楽万歳”を掲げ、FUNK、SOUL、JAZZ、LATINなどのルーツミュージックをベースにHIPHOP、ROCK、SKAなどをミックスしたクロスオーバーな音楽性で注目を集めている。
その音楽は海外でも人気を博し、ブラジル、中国、韓国など、毎年様々な国でライブを実施。フェスにも多数出演し、世界中のオーディエンスを沸かせている。
オフィシャルサイト:https://alienlibertyinternational.com/

ENDING THEMEKen Yokoyama「The Ballad」

Ken Yokoyama「The Ballad」

2026年1月13日(火)より配信開始


配信:https://ken-yokoyama.lnk.to/theballad

Profile

Hi-STANDARDの横山健(G, Vo)が、2004年2月にKen Yokoyama名義のアルバム「The Cost Of My Freedom」をリリースし、バンド活動を開始。横山健の名を冠にしているもののKen Yokoyamaは4ピースのロックバンドとしてライブを行い、2005年に『Nothin’ But Sausage』、2007年に『Third Time’s A Charm』をリリース。2008年1月13日に日本武道館でのライブを「DEAD AT BUDOKAN」と称して行った(12000人動員)チケットは即日完売。この公演を最後にコリン(G)が脱退し、南英紀(G)が加入。同年秋にはサージ(B)も脱退し、Jun Gray(B)が加入した。

2018年6月にNAMBA69とのスプリットアルバム「Ken Yokoyama VS NAMBA69」を発売し、2組によるスプリットツアーも大成功に収めた。10月コンピレーションアルバムやトリビュートアルバム参加曲などに加え新曲を加えたセルフコンピレーションアルバム「Songs Of The Living Dead」をリリースした。12月に松浦が脱退し、新メンバーとして松本"EKKUN"英二 (ex.FACT)が加入。

2020年9月に1stミニアルバム「Bored? Yeah, Me Too」、2021年5月にアルバム「4Wheels 9Lives」をリリースした。2023年5月にシングル「Better Left Unsaid」を発表。同月に自身初となる東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)でのワンマンライブ「DEAD AT MEGA CITY」を行った。9月には木村カエラをゲストボーカルに迎えた楽曲「Tomorrow」を含むシングル「My One Wish」をリリース(オリコンウィークリーランキング8位)。11月にはシングル3部作の最後となる「These Magic Words」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)。2024年1月には昨年のシングル3部作の表題曲を含むアルバム「Indian Burn」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)、レコ発ツアーを全国15箇所で行いファイナルを立川 STAGE GARDENで行った。また2024年10月には、自身がリアルタイム経験してきた90年代パンクロックの精神とサウンドを再解釈し、現代に再提示したスタジオ作品「The Golden Age of Punk Rock」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)。その後「The Golden Age of Punk Rock Tour」を追加公演を含め15箇所で行いファイナルをZepp Diver Cityで行った。

2004年リリースの「The Cost Of My Freedom」以来〜20年間(9枚のアルバム6枚のシングル)アルバム・シングルの全作品でチャートTOP10以内のセールスを記録しており、常にロックシーンの最前線でリードする存在となっている。
オフィシャルサイト:https://kenyokoyama.com/

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